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セント=ポールズ校から留学生

2016.06.28

6月13日から65年以上の交流が続く、米国ニューハンプシャー州のボーディングスクール、セント=ポールズ校(SPS)からガブリエル=パテノット君が来日し、ホストファミリーから通学しています。本来は4月からですが、同君は伝統あるボート部のクルーとして大事な試合を済ませてから来日しました。同時に始まったフィリップス=エクセター=アカデミーのサマープログラムat 成蹊に合流し、後半は通常の授業に参加して、夏に帰国します。ガブリエル君は英語はもちろん、フランス語とロシア語に堪能で、日本語も2年間勉強していますが、物理と数学が得意だそうです。
 


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