News&Topics
トップページ > News&Topics > 2016年度 > 詳細ページ

『武蔵野サミット』に文学部 遠藤不比人教授がファシリテータとして参加しました

2016年 10月 04日

『武蔵野サミット』は、武蔵野商工会議所と武蔵野市観光機構が実施する「東京都産業労働局平成28年度 地域資源発掘型実証プログラム事業『武蔵野市商店街外国人モニタリングイベント』」の一環として行われ、武蔵野市の魅力や観光資源を再発掘することを目的に、武蔵野市在住の外国人や留学生約20名が参加し、意見を出し合いました。そのファシリテータを成蹊学園国際教育センター所長の文学部英米文学科 遠藤不比人教授(専門分野:イギリス文学・文化)が務めました。
第2回は本学を会場として開催されます。