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文学部 墓田桂教授の著書『難民問題―イスラム圏の動揺、EUの苦悩、日本の課題』が『週刊 東洋経済』で紹介されました

2016年 10月 25日

文学部 墓田桂教授(研究分野:国際政治)の著書『難民問題―イスラム圏の動揺、EUの苦悩、日本の課題』が『週刊 東洋経済』(10月29日号)の図書情報欄"ブックス&トレンズ"で紹介されました。

危機を招いている欧州での難民・移民の問題から日本は何を学ぶかについて、著者である墓田教授がインタビュー形式で答えています。日本は難民問題、特に受け入れには慎重であるべきと墓田教授は指摘します。

同じ内容のインタビュー記事は、『東洋経済ONLINE』にも掲載されています。

『東洋経済ONLINE』はこちら