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文学部 遠藤不比人教授がファシリテータとして参加する『武蔵野サミット』の第2回が、成蹊大学にて開催されました

2016年 11月 01日

『武蔵野サミット』は、武蔵野商工会議所と武蔵野市観光機構が実施する「東京都産業労働局平成28年度 地域資源発掘型実証プログラム事業『武蔵野市商店街外国人モニタリングイベント』」の一環として行われ、武蔵野市の魅力や観光資源を再発掘することを目的としています。第2回となった今回は本学を会場として行われ、本学留学生をはじめとする武蔵野市在住の外国人や留学生が25名参加し、意見を出し合いました。
前回に引き続き、成蹊学園国際教育センター所長の文学部英米文学科 遠藤不比人教授(専門分野:イギリス文学・文化)がファシリテータを務めました。