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「インバウンドの課題と展望」フォーラムに、本学学長補佐の小田宏信教授がスピーカーとして登壇しました

2016年 11月 14日

11月11日(金)、「吉祥寺から多摩へ! インバウンドの課題と展望」フォーラム(主催:株式会社マネジメントブレーン)が武蔵野商工会議所4階市民会議室を会場に開催され、本学から学長補佐の小田宏信経済学部教授がスピーカーとして登壇しました。

武蔵野市のインバウンドに関する課題と展望をテーマに、登壇した各団体から取り組み事例の紹介があり、小田教授からは成蹊大学における取り組みとして、日本文化に関するワークショップの開催やオリンピック・パラリンピックに向けたプロジェクトの始動などの事例紹介と、大学として地域と連携しながらインバウンドに貢献していく今後の展望や可能性について発表がありました。