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経済学部 永野護教授が東京大学-国際通貨基金(IMF)共催セミナーでパネリストを務めました

2017年 10月 06日

経済学部経済経営学科 永野護教授(専門分野:国際経済学)が、9月22日、東京大学本郷キャンパス福武ホールで開催された東京大学-国際通貨基金(IMF)共催セミナーでパネリストを務めました。

今回のセミナーは「日本経済への追い風を生かすには」をテーマに開催され、永野教授はIMFオッドパー・ブレック・アジア太平洋局次長(対日4条協議ミッションチーフ)の対日金融システム審査報告(FSAP)について討論しました。