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理工学研究科 博士前期課程2年の高橋一真さんが2017年度実用表面分析講演会において最優秀ポスター賞を受賞しました

2017年 12月 22日

理工学研究科 博士前期課程2年の高橋一真さん(物質生命コース・物質計測・イメージング研究室所属)が2017年度 実用表面分析講演会(Symposium on Practical Surface Analysis 2017: PSA-17)においてPowell Prize(最優秀ポスター賞)を受賞しました。
この受賞に対して、2月26日、27日に神田で開催される表面分析研究会第50回研究会での受賞講演を依頼されています。

受賞内容は以下のとおりです。

学会名:2017年度 実用表面分析講演会(表面分析研究会 主催)
会 期:11月27日(水)〜28日(火)
会 場:御殿場高原 時之栖
受賞名:Powell Prize(最優秀ポスター賞)
受賞者:高橋一真(理工学研究科博士前期課程2年)
共著者: 山㟁崇之(理工学部助教)、⻘木弾(名古屋大学助教)、福島和彦(名古屋大学教授)、木村芳滋(神奈川保健福祉大学准教授)、⻘柳里果(理工学部教授)
論文題目:TOF-SIMSデータのImage fusion とピクセル削減による高感度評価