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理工学研究科大学院生の伊藤湧星さんが「日本経営工学会2017年秋季大会」において日本経営工学会Best Presentation Awardを受賞しました

2017年 12月 26日

理工学研究科 システムデザインコース 経営工学研究室(篠田心治教授)の大学院生伊藤湧星さんが、「日本経営工学会2017年秋季大会」における研究発表に対して、Best Presentation Awardを受賞しました。

日本経営工学会2017年秋季大会は日本IE協会年次大会との共同開催で行われた経営工学に関わる大会で、口頭発表が約110件ありました。Best Presentation Awardは学生会員の応募者の中で上位5名に贈られた賞です。

受賞内容は以下の通りです。

主催団体:公益社団法人日本経営工学会
学会名:日本経営工学会2017年秋季大会
開催日:2017年11月2日(木)~3日(金)
開催場所:パシフィコ横浜(日本・神奈川県)
受賞名: 日本経営工学会Best Presentation Award
受賞者:伊藤湧星(理工学研究科博士前期課程1年生)
共著者:加藤昌彦(株式会社LIXIL)、吉田信太朗(マックス株式会社)、
    中嶋良介、篠田心治(成蹊大学)
受賞発表:モジュール生産を目指した製品設計とライン設計のための分析手法の提案